自宅でセルフケアを続けて視力アップ。顔も激変しました

体験者 F・Mさん 60歳

6年前、私は祖母の介護でストレスがピークに達し、闇落ちしていました。気持ちが沈み、ヤル気も失せ、何もかもどうでもよくなってしまったのです。かつては「美しくありたい」とがんばっていたのに、自分の容姿さえどうでもよくなってしまいました。

そんな時に出会ったのが、美容アナリストで鍼灸師の奈部川貴子先生独自のフェイシャルヘルスケアの方法でした。本来は急激に衰えた視力をアップさせることが目的でしたが、視力アップの効果はテキメンで、視界がクリアになったのはうれしい限りでした。

顔ツボを押すと気持ちよかったので、続けることは苦ではなく、楽しみながら押していました。それが10か月経った頃、「ん?なんか目がパッチリとしてきたような?」と感じ始めました。さらに1年を過ぎた頃には、「あれ?顔が引き締まってきたような?」と思うようになりました。

驚いたことに、久しぶりに会った母が私の顔をまじまじと見つめ、「顔、いじった?」と聞いてきたのです。つまり、整形したのかということです。親がそう思うのだから、顔の表情が変わってきたのかもしれません。さらに、ホクロがすごく薄くなったことにも気づきました。

フェイシャルヘルスケアの理論では、顔には内臓の反射区があり、内臓が弱ってくるとその内臓が司っている顔の反射区にホクロができるそうです。逆に、顔の反射区を刺激することで司っている内臓が元気になるということ。だからホクロが薄くなったのでしょう。

この驚くべき変化を体験し、私は多くの人にもフェイシャルヘルスケアを体験してほしいと思うようになりました。そこで、奈部川先生のセミナーを開催することにしたのです。フェイシャルヘルスケアは、単なる美容法ではなく、心身の健康を総合的に改善する可能性を秘めています。私自身、フェイシャルヘルスケア養成講座を受講していますが、学びを通してストレスに負けない心身を手に入れることができました。

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